マイホーム購入・住宅ローン見直し
サービス「マイホーム購入・ローン見直し」内容
マイホームを購入するのは一生に一度の大きなイベントです。
「家の買い時はいつか」「どんな住宅ローンを選択したら良いのか」「ちゃんとローンを払っていけるのか」「子供の教育費を考えると住宅ローンを抱えるのは不安…」というお悩みや疑問・不安があると思います。
お金の専門家であるファイナンシャルプランナー(FP)と一緒にマイホーム購入について真剣に考えてみませんか?
不安の正体の発見や疑問の解決を行い、住宅購入のための計画を一緒に立てていきましょう!
住宅ローン借り換えサポートをしています!
住宅ローンの負担が大きくなっていたり、以下のようなことに心当たりはありませんか?
ひとつでも当てはまる方は、当事務所にご相談ください。月1万円以上損しているかもしれません。
- 数年前に住宅ローンで住宅を購入して、そのままにしている
- 住宅ローンの支払いを少なくしたい
- 住宅ローンの借り換えの手続きが煩わしい
- どこの銀行、どの金利を選んだら良いのか分からない
- 住宅ローンの固定期間が終わり、どうしたら良いのか分からない
下記条件に2つ以上当てはまる人は、住宅ローンを借り換えた方が得する可能性があります!

- 住宅ローンの返済期間が10年以上ある
- 残高が1,000万円以上ある
- 住宅金融公庫を利用している
- 今の住宅ローンの金利が2%以上
- 金利優遇を受けていない
- 金利優遇が0.5%以下
- 固定期間金利が終わる
まずは、FPお試し相談で、住宅ローンを借り換えると、どれだけメリットがあるのか、ご確認ください。
マイホーム購入・住宅ローンを大阪のファイナンシャルプランナーに相談する理由
大阪でマイホーム購入や住宅ローンの見直しを検討される人からのファイナンシャルプランナーへのご相談は年々増えています。
住宅価格の上昇や金利環境の変化により、
「今が買い時なのか分からない」
「住宅ローンを組んだ後の生活が不安」
と感じる方が増えているためです。
将来の教育費や老後資金、働き方や収入の変化などを考慮せず、借入可能額や金利の低さ、毎月の返済額などからだけで住宅購入を判断してしまうと、住宅ローンの返済が家計を圧迫し、思い描いたような生活をすることができなくなってしまう可能性があります。
大阪のファイナンシャルプランナーとしてLBプランニングでは、住宅ローンを単体で考えるのではなく、ライフプラン全体の中で無理のない判断ができるようサポートしています。
具体的には、
・現在および今後の収入・支出の整理
・将来想定される教育費や老後資金の確認
・働き方や家族構成の変化
・退職金や公的年金の受取り予想額
・リフォームなどのマイホーム維持費用
なども踏まえた上で無理のない返済計画を検討します。
また、固定金利・変動金利の違いやそれぞれのリスクや頭金を入れる場合・入れない場合の影響、購入後にどの程度の貯蓄余力が残るかといった点も、分かりやすく整理してお伝えします。
特定の金融機関や不動産会社に属さないファイナンシャルプランナーだからこそ、メリットだけでなく注意点も含めて中立的な視点でアドバイスを行っています。
ご相談後には、
「この条件なら安心して購入できる」
「今は見送るべき理由が明確になった」
など、納得した判断ができる状態を目指します。
大阪でマイホーム購入や住宅ローンについて不安を感じている方にとって、将来を見据えた選択ができるための情報提供や考え方の共有などを行います。
大阪で住宅購入を検討する際によくある不安と失敗例
大阪でマイホーム購入を検討される方のご相談では、「借りられる金額」と「無理なく返せる金額」の違いを十分に整理できていないケースが多く見受けられます。
金融機関の事前審査では借入可能額が提示されますが、それが将来にわたって安心して返済できる金額とは限りません。
特に、
・教育費がこれから本格的にかかるご家庭
・共働き収入を前提に住宅ローンを組むケース
・将来的な転職や働き方の変化を想定していない場合
などでは、数年後に家計の負担が大きくなることがあります。
大阪のファイナンシャルプランナーとして、こうした「後から気づく不安」を事前に整理することが、住宅購入で後悔しないための重要なポイントだと考えています。
銀行・不動産会社の相談とFP相談の違い
銀行や不動産会社での相談は、住宅ローンや物件購入を進めるためのものです。
一方で、
「今、本当に購入すべきか」
「将来の家計に無理はないか」
といった判断そのものを整理する場としては、十分とは言えない場合もあります。
ファイナンシャルプランナーは、特定の商品や物件を販売する立場ではないため、
購入する場合だけでなく、「今は見送る」という選択肢も含めて中立的に検討できる点が大きな違いです。
大阪で住宅購入を検討する際、判断に迷いがある段階こそFP相談が役立ちます。
住宅購入・住宅ローン相談を通じて得られること
マイホーム購入や住宅ローンの相談を通じて、多くの方が口にされるのは「頭の中が整理できた」「漠然とした不安の理由がはっきり分かった」などという言葉です。
漠然とした不安を抱えたまま検討を進めるのではなく、数字と将来設計をもとに判断することで、自分たちにとって納得のいく選択ができるようになります。
購入を決断する場合も、見送る判断をする場合も、「なぜその選択をしたのか」が明確になることが、将来の安心につながります。
大阪でマイホーム購入や住宅ローンについて悩まれている方にとって、判断の軸を持つことができる時間となるようサポートいたします。
このような人におすすめ
大阪でマイホーム購入や住宅ローンについて、次のようなお悩みをお持ちの方におすすめのサービスです。
・住宅価格が本当に無理のない範囲なのか不安な方
・今がマイホームの買い時なのか判断できずにいる方
・金利や返済額の比較だけでは決めきれない方
・教育費や老後資金とのバランスを確認したい方
・不動産会社や銀行の説明に違和感を持たれている方
・第三者の立場で冷静な意見を聞きたい方
住宅購入を「進めるための相談」だけでなく、「判断するための相談」としてご活用いただけます。
LBプランニングは大阪のファイナンシャルプランナーとして、一人ひとりの状況に合わせた考え方の整理を大切にしています。
マイホーム購入だけでなく、将来のお金全体を整理したい方は、大阪のファイナンシャルプランナーとして提供しているライフプラン相談もあわせてご確認ください。
よくあるご質問(マイホーム購入・住宅ローン相談)
住宅ローンの相談だけでもお願いできますか?
はい、問題ありません。
大阪で住宅ローンのみのご相談を希望される方も多くいらっしゃいます。
「借入額は適正か」「今の条件で進めて大丈夫か」など、住宅ローンに関する不安を整理する目的でのご相談も歓迎しています。
必要に応じて、ライフプラン全体の確認も行います。
銀行や不動産会社で相談していれば、FP相談は不要ですか?
銀行や不動産会社での相談は、
住宅ローンや物件購入を進める上で重要な役割があります。
一方で、
「本当に今購入すべきか」
「将来の家計に無理はないか」
といった判断そのものを整理する場としては、ファイナンシャルプランナーの中立的な視点が役立つことがあります。
大阪のファイナンシャルプランナーとして、購入を進める前段階の整理をサポートしています。
まだ購入するか決めていない段階でも相談できますか?
はい、もちろん可能です。
むしろ「購入するかどうか迷っている段階」でのご相談が多くあります。
購入を前提にするのではなく、
「今は見送る方が良いのか」
「どんな条件が整えば購入を検討できるか」
といった判断材料を整理することを大切にしています。
共働き前提の住宅ローンでも相談できますか?
はい、共働き収入を前提とした住宅ローンのご相談も可能です。
将来の働き方の変化や収入減少のリスクも踏まえた上で、無理のない返済計画になっているかを一緒に確認します。
大阪で共働き世帯の住宅購入相談も多く対応しています。
相談すると必ず住宅購入を勧められますか?
いいえ、そのようなことはありません。
LBプランニングは特定の金融機関や不動産会社に属していないため、購入を前提としない中立的な立場でアドバイスを行っています。
ご相談の結果、「今回は見送る」という判断になるケースもあります。
納得して判断できることを最も大切にしています。
料金(相談料)
住宅購入・ライフプラン顧問相談料(住宅購入・ライフプランサポートパック)
住宅購入・ライフプラン全般に伴う以下のご相談・コンサルティングを行います。
50,000円
(税込:55,000円)
| ライフプランシミュレーション | ライフプランシミュレーションで、「検討している物件を購入しても、将来、破綻しないか?」「いくらまでの物件を購入しても大丈夫なのか?」「収入の変化があった場合はどうなるのか?」などを確認していただけます。 無料修正回数:修正プラン3回まで |
| 実行プラン支援 | ライフプランシミュレーションをベースに実際の物件探し、購入に際しての周辺知識の補助、支出の削減、保険の選定などの実行支援を行います。 (住宅ローンの選択相談、火災保険の選択相談、生命保険見直し相談、物件・不動産探し/建築家、不動産業者などの紹介) |
住宅ローン見直しサポート
「住宅ローンを借り替えて返済を楽にしたい」「ローンの手続きがわずらわしい」という方のサポートをいたします。
借り換えでメリットがでない限り、報酬はいただきません。
報酬は銀行ローンに組み込みが可能なため、手持ち資金0円で借換えしていただけます。
融資額の1%
(税込:1.1%)
